この10枚セットのお値段→「青春を返せ〜」分を値引きして、ちゃらかな(^^;
| ディスク名 | アーチスト名 | このディスクへの思い入れ | |
| 1 | A LONG VACATION | 大瀧詠一 | 一枚選ぶならやっぱりこれかな。 |
| 2 | ribbon | 渡辺美里 | 当時、車の中では大抵これをかけてました。耳に馴染むいいうたです。 |
| 3 | TRUTH | The SQARE | 擦り切れる程聴いて、本当に擦り切れそうになったので新しく買い直した程聴きました。特に最後の Twilight in upperwest。 |
| 4 | Sand Castle | 浜田省吾 | 今聴いてもいいですねえ。 |
| 5 | 楠瀬誠志郎 | 僕がどんなに君を好きか,君は知らない | 今でもたまに聴くアルバムです。天気の良い休日の午前中のイメージ。 |
| 6 | 135 | 135 | 初めて聴いた時、ショックを覚えました。 |
| 7 | 遠藤京子 | 恋人になりたい | 静かにゆったりしたいときに聴きます。ここ数年に聴いたCDの中では一番好きかもしれない。 |
| 8 | Love Goes On... | Dreames Come True | まずジャケットが好き、それに尽きます。この頃が一番良かった。 |
| 9 | 日曜島へ | 松岡直也 | 夏はこれです。インストなので気分的に楽に南の島にトリップできます。 |
| 10 | Green Dolphin Street | Bill Evans | 天井に吊るしたスピーカーで、もやっとした感じで聴くのが気持ちいい、色々思い出す事の多いアルバムです。 |
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番外:オルケスタ・デ・ラ・ルスの「LA HISTORIA DE LA LUZ」 基本的に車の中で聴くアルバムばかりです。 なのでその時々の同乗者に多少影響されている部分があります。 比較的静かなアルバムばかりだなあ。 | |||