この10枚セットのお値段→参萬弐千年
| ディスク名 | アーチスト名 | このディスクへの思い入れ | |
| 1 | 雪が降る町 | ユニコーン | 好きな女の子から借りたテープに入ってたから。 |
| 2 | 大迷惑 | ユニコーン | カラオケで歌うと、脳波がぶっとぶから。 |
| 3 | いちょう並木のセレナーデ | 小沢健二 | この曲が出た当時に、彼女と聴きまくったから。 |
| 4 | どんなときも。 | 槙原敬之 | 連れと初めてカラオケに行った時に一番最初に歌った曲。 |
| 5 | エレジー | ユニコーン | 初めてBassの練習をした時の曲 |
| 6 | EVERY STEP OF THE WAY | DAVID BENOIT | 俺をジャズの虜にした罪な曲(なんちって) |
| 7 | INDIAN SUMMER | RIPPINGTONS | フュージョンジャズという物を初めて聴いた時の曲 |
| 8 | 海とぅ島 | リンケンバンド | フュージョンであっても、沖縄民謡の良さを教えてくれた曲 |
| 9 | パイロットになりたくて | プリンセスプリンセス | 愛車ロッキーの主題歌 |
| 10 | When We Fall in Love | EAST END × YURI | 兎に角、乗りが良いから。ちょっとナンパな雰囲気あるけど、実力ある連中だし。 |
| なんか、カラオケ行きまくってた時とそうでなくなった時の、それぞれの影響が結構如実に表れてます。 後は、ランク付けでは下の方だけど、ジャズや沖縄民謡なんかのとっつき難い物が今は好み。思い出は薄いけどね。 値段をそう設定した理由は、思い出深い物と、ソコソコなのと、チョットど〜でも良さ気なのとに分けたから。 内分けは、1位が1万円、2〜3位が5000円、4〜8位が各2000円、9〜10位が1000円 | |||